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雑記

最近日常の記憶が飛ぶようになったので、どうでもいいような日記をつける。

今日は国際企画課にフライベルグに行きのツアーを予約するために、学校に行く、トルコ人のナルミンに会い、トルコ語で挨拶し、ちょこっとだけ話す。トルコ人は基本的にオープンマインドでフレンドリーな人が多い。そして、ほりが深い。

ドイツ人の名前は知らないけど、アディーンのチームメイトの男の子と喋る。
彼はフライベルグ出身で来週末のツアーに途中から参加するらしい。
そして、どこにインターンに行くのなど、スイスに行くといいよなどのアドバイスを受ける。
そして、彼もテクノミニマル好きであることがわかり、チューリッヒで大きなテクノミュージックのフェスティバルがあるなどの情報を得る。

アレサンドラに出会い、今日イタリア料理みんなに振舞うから、良かったらおいでといわれる。


その後、図書館に行き、ギゴンゴヤーのエルクロッキーやピーターアイゼンマンの作品集などをパラパラとめくり、やはりアイゼンマンは凄いと頷く。どうやって、あの形を導くのかと気になるが、書いてあることが難しくて良く分からない。

家に帰り、紅茶を飲んで少し眠くなって寝る。

おきて買い物に行き、いつもと変わりばえのしない買い物をする。
冷凍ピザにベーコン、きゅうり、バナナ、みかん、りんご、ピーナッツ、桃入りヨーグルトに牛乳、ペンネ、ロゼ、紅茶、パン、出前一丁、トマトソース。

ロゼを飲みながら、夕食の準備。

パスタをゆで、フライパンで唐辛子を炒めながら、ベーコンを切り、玉ねぎを刻む。ベーコンや玉ねぎを炒めてる間に、きゅうりを切り、ロゼを口に含む。きゅうりを炒めている頃に、パスタが茹で上がり、ざるにあげる。フライパンにトマトソース、塩を加えしばし待つ。ロゼを口に含む。

パスタをフライパンに加えて、しばし暖める。アルゲリータが完成する。

自分の部屋に持って行き、くるりのバラの花を聞きながら食べる。

くるりは二回生の頃に良く聞いていたので、そのころを思い出す。
うなぎ屋のバイト帰りの原付から見る河原町通りの夜、卒業設計の敷地模型、部屋でかかってたスーパーカー、雑然とした机たち。根性さえあればこの世の中なんとでもなると思っていた当時の自分。


ロゼがおいしい。ウンタートゥルクハイム産のロゼ、ワンボトル500円。

アレサンドラにおよばれしていたことを思い出す。


昨日

ドイツ語の授業に行く。

駅でセルビア人のエドに会う。エドは駅でドイツ人のお婆さんと話していて、ドイツ人のおばあさんにドイツ語で話しかけられる。しかし、ドイツ語は未だに良く分からないので、困った顔をする。すると、エドが通訳してくれる。

お婆さんに、ドイツ語を勉強しなさいと、諭される。

エドは英語が堪能で、一度社会で働いた経験があり、年も結構上なので、留学生の兄貴的な存在。貫禄が違う。ドイツ語もパーフェクトではないけどまあまあ出来るよと言っていた。
すばらしい。

エドは週末にハイデルベルクに行ったらしく、今日の朝帰ってきて、しんどいわと言っていた。ハイデルベルグは特急列車に乗っても、4時間ぐらいかかる、ドイツの北の端にあるらしい。ベルリンの壁崩壊記念チケットというものがあったらしく、それで行ったと言っていた。どこに行くのも同じ値段なので、せっかくなので北の端に行ったらしい。

エドにお前は次の学期どうするんだと聞かれたので、多分インターンシップに行くと言った。どこへと聞かれたので、どこへでもと答える。パリでもいいし、ドイツでもいいし、スイスでもいいし、スペインでもいい。
ポートフォリオ作んなきゃいけないんだが、過去の自分の作品を見るのはつらいよなどと言いながら学校への道を歩く。

学校でサンティアゴとピナー、マリエットに会い、マリエットにfacebook上にアップした写真を削除してほしいと依頼を受ける。どうやら、顔をドアップに撮りすぎていたらしい。乙女。1メートル離れてたらいいけど、20センチはダメ!

これから気をつけよう。


ドイツ語の授業が始まる。内容は形容詞。ドイツ語の形容詞は男性名詞、女性名詞、中性名詞などに合わせて、語尾が変化する。かれこれ、三週間同じ内容をやっている。来来週にはまたテストがある。大丈夫かしら。


昨日のことはもう満足した。


一昨日

一昨日は



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